真鶴を越えた所でクラッチケーブルが切れるというアクシデント。
急遽自分が道具を持って行き応急処置して、宿へ向かう。他は色々新らしくしたが、これだけはオリジナルのままだった。そりゃ切れるわな。40年もたってりゃ。

左は新品、右はボルトナットで臨時の玉を作ってレバーにかかるようにした切れたケーブル。
これで200Kmくらい走った。50ccの軽いクラッチならではかな。
翌日夜、無事に帰って来ました。

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